おかえりモネは登米市のどこがロケ地?撮影場所や遭遇したとの目撃情報ある?

おかえりモネは登米市のどこがロケ地?撮影場所や遭遇したとの目撃情報ある? ドラマ

2021年春からのNHK連続ドラマ『おかえりモネ』に決まりました。

「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ、「森の町」宮城県・登米市で青春を送る永浦百音が、気象予報士として生き方を模索するヒューマンドラマです。

そんな朝ドラ『おかえりモネ』ですが、実際に気仙沼と登米をロケ地、撮影場所にしています。

今回はその登米市のロケ地について調べていきます!

 

さらに、ロケ地、撮影場所から登米での目撃情報、撮影遭遇、エキストラ募集についてもまとめていきたいと思います。

宮城県にお住まいの方の目撃情報、たまたまロケに遭遇、エキストラ募集に応募し撮影に参加したという方もいるかもしれませんね。

それでは最後まで、お楽しみくださいね!

 

『おかえりモネ』ロケ地、撮影場所は登米のどこ?

「おかえりモネ」の撮影は、2020年9月28日から開始されています。

最初の撮影は登米から始まったようで、登米市も市を挙げて『おかえりモネ』の応援をしているようですね!

 

主人公永浦百音は高校卒業までを気仙沼、その後を登米で生活をする設定になっているので先に高校卒業後の撮影が始まったみたいです。

それではストーリーや登場人物からロケをしたであろう場所を予想していきます!

 

教育資料館

こちらでは、モネ役の清原果耶さんが、メディアのインタビューに答えている写真から判断することができました。

 

 

地元の方はロケ地だと知っている方も多いみたいですね!

 

 

こちらの教育資料館、元々は登米高等尋常小学校という学校だったようです。

明治21年10月竣工の木造2階建、正面玄関2階のバルコニーのような場所が印象的ですね。

昭和56年に重要文化財に指定されています。

 

東日本大震災で一部被害に合い、2013年に修復工事が終了していて今の姿を保っています。

 

 

今解禁されている情報で、登米では森林組合、診療所、カフェなどが登場するのがわかっていますが、それのどれかなんでしょうか?

 

もしくはモネの登米での居候先である登米の資産家新田サヤカ(夏木マリさん)所有の物件なのかもしれません。

どんな登場の仕方をするのか楽しみですね。

 

森林組合

モネは登米で林業や山林ガイドの見習いの仕事を始め、登米の人々の暖かさに触れます。

その中で登場するのが森林組合。

 

もし、登米の同じ場所をロケ地として使用するのであれば、こちらを使うかもしれませんね!

 

実際の登米市の森林組合の皆様も森の将来を考え、今作にも登場する「森林セラピー」などの新規事業もしている方々です!

 

 

『おかえりモネ』のロケ目撃情報や遭遇した人は?エキストラ募集も

さらに、「おかえりモネ」の目撃情報や、ロケに遭遇した方、エキストラ募集についても調べてみました。

 

『おかえりモネ』登米ロケ遭遇?目撃情報まとめ

なかなか目撃情報などは見つかりませんでしたが、地元の方々は心待ちにしているようです!

 

『おかえりモネ』エキストラ募集

こちらも気仙沼と同様にエキストラ募集をしていました。

登米のエキストラ募集は10月14日で募集終了になっていました。

NHK連続ドラマに映るなんて一生の思い出ですね!

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

NHKドラマ『おかえりモネ』の登米ロケ地、撮影場所をまとめましたが、お楽しみ頂けましたか?

まだ、情報も多くありませんが、実際の土地をロケ地・撮影場所としていることがわかっていますので、予想も大抵は当たりそうですね!

目撃情報、撮影遭遇についてもTwitterで情報が上がっていました、皆さん『おかえりモネ』楽しみにしていらっしゃるようです。

エキストラ募集も市を挙げて募集をしていたため本当にたくさんの人が参加することができたようで、これからの宮城県の復興にも繋がってくれればと思います。

1000人のエキストラ募集に対して1000人以上の方が参加したということは、登米の住民の皆さんの関心の高さも伺えます。

続報がありましたら、目撃情報や撮影遭遇ついては追記しますね!

今回も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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